「社員をサーフィンに行かせよう」を読んでの書感
パタゴニアの創業者が語る経営論、社員をサーフィンに行かせよう。この本の題名にある「サーフィン」は言葉の綾であって、サーフィンを登山に変えても釣りに変えても言いたいことの本質は一緒です。
パタゴニアの創業者が語る経営論、社員をサーフィンに行かせよう。この本の題名にある「サーフィン」は言葉の綾であって、サーフィンを登山に変えても釣りに変えても言いたいことの本質は一緒です。
年間読了数を200冊に掲げたのは今年の1月1日。 それから一年間が過ぎました。 結果は140冊と、その目標には遠く及びませんでした。 冊数に関して言えば反省はあるものの、好きな本に出会えたこと、読んだ内容を行動に移せた点...
「日本の選択」を読んでの書感です。先日選挙がありました。日本はどこに向うのでしょうか。これからを考えるきっかけになったことは間違いありません。 日本の選択 あなたはどちらを選びますか? 先送りできない日本2 (角川one...
土井 英司さんの著書、土井英司の「超」ビジネス書講義を読みました。本書は、年間1000冊を読まれている著者が「時代の潮目を読む」技術を紹介した本です。 土井英司の「超」ビジネス書講義 (ディスカヴァー携書) posted...
Facebookやtwitter、blogといったソーシャルメディアに興味があります。 その一方で、最近は「つながらない生活」の必要性についても見直したいなと思っています。 つながらない生活 ― 「ネット世間」との距...
LCC(ローコストキャリア)は旅の敷居をすごく下げてくれました。 飛行機の移動には大金が必要、限られた人の特権であった時代から、今では行こうと思えば誰もが安価な航空運賃で海外へいけるようになりました。 オプション料や荷物...
起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術 posted with ヨメレバ 勝間 和代 ダイヤモンド社 2008-11-29 Amazon 図書館 ついつい人のせいにしたり、自分なんてと諦めてしま...