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お風呂に入るときにやっている3つの心得 Daily life

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僕はお風呂に入ることが好きです。
お風呂に入ることで心からの安らぎを感じます。
最近では仕事が終わり、家に帰りつくと同時に湯をためることが習慣の1つになっています。
湯船に浸かりぼーっとしたり、本を読んだり、目をつぶって起きているか寝ているかの境を行ったり来たり…そんなコトをしていると、気付けば1時間以上お風呂に入っていることはよくあります。
ということで、マイニューヨク方法の紹介です。

僕の風呂の入り方


 

1 入りはぬる目、出る前熱目
2 本と飲み物を持っていく
3 メモ帳とペンを常備しておく

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体温が低いせいなのか、熱い湯の中にいきなり入ると体がピリピリします。
そこで、温度を低めにして徐々に上げることにしています。
出る前は「風呂に入った感」を味わたいと思っているので、汗がバッと出るくらい湯加減を熱目に調整してます。
これが結構気持ち良い♪

 

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本と飲み物は必須です。
お風呂の中で本を読む理由の1つは集中できるからです。
お風呂の中は部屋に比べて誘惑が少ないですし、やれることも限られるので、結構集中して本を読むことができるなと感じています。
また集中して本を読んでいると、あっという間に時間が過ぎていて、思いのほか体の中から水分がででいます。
水分も意識的にとるようにして、脱水状態にならないように心がけることも重要だなと思っています。
飲み物のチョイスもお茶や水、ビールやワインとその日の気分で様々です。はい、アルコール飲料の割合が高めなのは否めません。

 

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お風呂の中は体も温まりリラックスしているためか、いろいろな考えや思いつきが頭の中を巡ります。
中には面白いアイデアや忘れかけていた大切なことを思い出すことも間々あります。
それら次々に湧いてくる、自分の内なる声をフローするだけというのはとてももったいない感じがします。
内なる声を逃さずキャッチするために、僕がやっているのは「防水のメモ帳と耐水ボールペンを常備しておく」です。
使っているメモ帳

防水なので湯船の中でも気にせずガシガシ使ってます♪

使っているペンはこちら

濡れたメモ帳にもヌラヌラ書けて良さげです♪

とう感じでマイニューヨク方法を紹介させて頂きました。
身近なところに安らぎと発見はあるなと思いました♪
さて、風呂はいろっと。

 

風呂にちなんだ本


 

友人から借りて読みました。
終始クスクス笑い。

 
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